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7/31 北海道電力 北海道命名150年の節目の年に新たな輸送船に名付け

北海道150年事業の「パートナー」企業である北海道電力さんは、来年から導入する新たな輸送船2隻の船名を、北海道命名150年の節目の年に、この大地の歴史や文化を築いてこられた先人に敬意を表し、「アイヌ語」を用いて、「ぴりかもしり丸」「ぽろぬぷり丸」と命名しました。

北海道の雄大な大地、山脈を連想させる名であり、北海道に根ざす企業として、北海道とともに大きく成長していきたいという思いから、命名したとのこと。

このほか、北海道電力さんでは、北海道命名150年を記念して、北海道の魅力を未来へつなぐためのさまざまな取り組みを行っています。
詳しくはこちらをご覧ください。

ぴりかもしり丸(PIRIKA MOSIRI MARU)      ぽろぬぷり丸(PORO NUPURI MARU)
(同型船写真)              (同型船写真)