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「第23回武四郎まつり」で北海道150年事業をPR

北海道150年事業実行委員会では、2月25日に三重県松阪市の松浦武四郎記念館とその周辺で開催された「武四郎まつり」にPRブースを設置して、北海道150年事業をPRしました。
PRブースでは、北海道150年事業PRユニフォームを着たスタッフが、北海道150年事業の「パートナー」企業の記念商品を販売。「北海道150年どら焼き」や「北海道179市町村サイコロキャラメル」のほか、北海道150年ロゴマーク入りの「月寒あんぱん」や「造り酒屋の甘酒餅」などが完売するほどの人気を博しました。
また、記念商品をご購入いただいた方に、北海道150年事業をPRするクリアファイルやボールペンなど各種ノベルティを配布しました。
イベントステージでは、「アイヌ古式舞踊」や地元中学生による「南中ソーラン」(よさこいソーラン)などが披露されたほか、マスコットキャラクター「たけちゃん」とのジャンケン大会が行われるなど、会場は大いに盛り上がりました。
当日は、会場からほど近い「松浦武四郎誕生地」の一般公開もスタートし、三重県松阪市は松浦武四郎一色の一日となりました。