PAGE TOP

北海道150年事業の「パートナー」企業である(株)小原さんが、北海道命名150年を記念し、「コアップガラナ」の特別商品「北海道命名150年ガラナ」を発売しています。
「コアップガラナ」は、北海道において50年以上愛され続けている、強めの炭酸ときれのいい甘さが癖になる北海道のソウルドリンク。水は函館近郊の名峰・横津岳の天然伏流水を使用し、糖分は北海道産じゃがいもを主成分としています。

 

「北海道命名150年ガラナ」は、「箱館戦争」をデザインしたボトルで、土方歳三・榎本武揚のほか、函館奉行所や昔の五稜郭の地図など、セピア色の写真がガラナの色にマッチしています。箱館戦争が終わったのは明治2年5月。北海道と命名されたのは明治2年8月です。記念ガラナを手に、北海道の歴史を振り返ってみませんか。5月から9月までの期間限定で製造されますので、お早めにお求め下さい。

 

また、この貴重なガラナは、5月6日(日)に北斗市・松前藩戸切地陣屋跡で行われる「北斗桜回廊・陣屋桜まつり」の北海道150年PRイベントで、アンケートにお答えいただいた方々に、抽選でお渡ししています。数量限定なので、お早めにご来場くださいね。